本当に怖い存在
サクラよりある意味始末が悪いものがネカマです。
オカマは目的があるので、見分けやすいのです。
でも、目的がいろいろすぎてネカマは分かりいくいのです。
また、一番始末が悪いのは、サクラを趣味ではやりません。
収入を考えるからこそ、たくさんの人を相手にするのです。
そのために1人にピッタリ対応するサクラなんていないのです。
そうなると、どこかでメールのやりとりに不自然なところを感じたり、
いつもコピペのようなものだということが感じられるのです。
しかし、ネカマの場合別に収入には関係ないので、
1人にピッタリ対応して楽しんでいるわけです。
つまり、全く個人的な対応をしてくるので、
一般の女性と変わらないのです。
よっぽどそのネカマが男性であることが分かるようなことでも、
言わない限り出会うまで全く分からないということになるのです。
男性にとっては相手がサクラでもネカマでもあまり変わらないわけです。
有料サイトだったら金額的にも男性は損害が発生します。
無料サイトだったら、時間と気持ちが踏みにじられるわけです。
もちろん本当の出会い活動することは遮られてしまいます。
どちらも大して変わらず、ネカマの方が分かりにくいのですから、
本当に始末が悪いと言うしかないのです。
それに、デートでの待ち合わせ中のすっぽかされる男性は、
写メを撮られたり、それがネットで配信されたり、
ひどいことも起こるのですから本当に怖い存在です。
